01 / SEO

記事を増やす前に、
評価が集まる構造をつくります。

検索順位は、書いた記事の本数ではなく、サイトの構造で決まります。クロールとインデックスの効率を上げてから記事を載せる。この順番を守るだけで、同じ労力に対する成果が変わります。

2,305%自然検索流入の増加(24ヶ月)
747%自然検索流入の増加(別案件)
220社+支援実績
8年+SEO実務

Problem

こんな課題は
ありませんか。

ひとつでも当てはまる場合、記事を増やすより先に見直すべき箇所があります。

  • 記事を出し続けているのに、検索からの問い合わせが増えない
  • 外注したSEO会社から毎月レポートは届くが、何が変わったのか分からない
  • サイトをリニューアルした直後から、検索順位が落ちたまま戻らない
  • 似た内容のページが増え、どれが評価されているのか把握できていない
  • 制作会社に「SEOは別途です」と言われ、そのまま放置している
  • 競合が上位を占めていて、どこから手を付ければよいか判断できない

これらはすべて、個別の症状ではなく、ひとつの原因から派生していることがほとんどです。原因は「サイトの構造が、検索エンジンにとって読みにくい状態のまま放置されている」ことにあります。

記事を書く、キーワードを入れる、被リンクを増やす。これらはすべて、構造が整っていることを前提とした施策です。土台が傾いたまま家具を足しても、住みやすくはなりません。

About

SEO対策とは、
検索エンジンに読ませる技術です。

SEO対策と聞くと、キーワードを本文に散りばめる作業を思い浮かべる方が多いのですが、実態はまったく違います。検索エンジンがページを評価するまでには、次の3つの段階があります。

ページが評価されるまでの3段階。手前でつまずくと、後ろの施策は効きません

  1. クロール見つけてもらう。巡回の枠には上限があります
  2. インデックス内容を解釈される。何のページかを判定されます
  3. ランキング順位が決まる。多くのSEO施策はここだけを見ています

※ 多くのサイトは1段階目と2段階目でつまずいています。3段階目の施策を打っても効果が出ないのはこのためです。

クロール ── 見つけてもらう

検索エンジンのロボットがリンクをたどってページを巡回します。このとき1サイトに割り当てられる巡回の量には上限があります。重複したURLや価値の低いページが大量にあると、その枠を消費してしまい、本来見てほしいページまでロボットが到達しません。

「新しく書いた記事が、いつまでもインデックスされない」という症状は、ほぼこの段階でつまずいています。

インデックス ── 内容を解釈される

巡回したページの内容が解析され、データベースに登録されます。ここで「このページは何について書かれているか」が判定されます。見出しの構造、本文との対応、構造化データ、内部リンクの文脈などが判断材料になります。

似た内容のページが複数あると、検索エンジンはどれを代表とすべきか迷い、結果としてどれも中途半端な評価になります。これがカニバリゼーションと呼ばれる現象です。

ランキング ── 順位が決まる

登録されたページの中から、検索されたキーワードに対して最も適切なものが選ばれ、順位が付きます。ここで効いてくるのが、内容の質、サイト全体の専門性、被リンクの評価、そしてユーザーの行動です。

多くのSEO施策は、この3段階目だけを見ています。しかし1段階目と2段階目でつまずいているサイトに、3段階目の施策を打っても効果は出ません。

2種類のSEOと、その順番

技術的SEO

クロールとインデックスの効率を高める領域です。URL設計、内部リンク、表示速度、構造化データ、重複URLの解消などが含まれます。効果が最も安定し、かつ多くのサイトで手つかずになっている領域です。

コンテンツSEO

検索意図に答える文書を用意する領域です。技術的SEOが整っていない状態でここだけを進めると、書いた記事が正しく評価されず、労力が無駄になります。順番が重要です。

技術的SEOは「器を整える」作業、コンテンツSEOは「中身を満たす」作業です。
器が割れたままでは、どれだけ良い水を注いでも溜まりません。

今もなお推奨される手法と、避けるべき手法

有効な手法

  • 検索意図から逆算した見出し構成
  • 内部リンクによる文脈の明示
  • 重複・類似ページの統合と正規化
  • 構造化データによる情報の明示
  • 表示速度とCore Web Vitalsの改善
  • 一次情報・実データの掲載

避けるべき手法

  • キーワードの不自然な詰め込み
  • 被リンクの購入・相互リンク集
  • 内容の薄い記事の量産
  • 他サイトの内容の言い換え
  • 生成AIの出力をそのまま公開
  • 隠しテキスト・クローキング
補足:避けるべき手法の多くは、かつて効果がありました。だからこそ今も提案してくる業者が存在します。過去に被リンク施策を行っていた場合、それが現在も残っていないかを確認することは、新しい施策を打つより優先度が高い場合があります。

Why

なぜ、記事を増やしても
順位が上がらないのか。

「とにかく記事を書きましょう」という助言で成果が出ない理由は、大きく3つあります。

巡回の枠を、薄い記事が食い潰している

検索エンジンが1つのサイトに費やす時間は無限ではありません。サイトの評価や更新頻度に応じて、1日あたりに巡回されるページ数はおおむね決まっています。

内容の薄い記事、タグページ、パラメータ付きURL、印刷用ページ。これらが数百・数千と存在すると、巡回の枠がそちらに消費され、本当に見てほしいサービスページや主力記事への到達が遅れます。記事を増やせば増やすほど、1ページあたりに割かれる注目は薄まります。

似た記事どうしで評価を奪い合っている

「SEO 対策」「SEO対策とは」「SEO対策 やり方」。それぞれで記事を書くと、検索エンジンから見ればほぼ同じ内容の3ページになります。するとどれを代表として表示すべきか判断できず、結果としてどれも10位前後で止まります。

本来であれば、1本にまとめて厚くしたほうが上位に入ります。記事を削る・統合することが、SEO施策になるのはこのためです。

評価が1ページに集まらず、分散している

サイトの評価は、内部リンクを通じてページからページへ流れます。リンクの設計がないまま記事を積み上げると、評価は均等に薄く広がるだけで、どのページも突き抜けません。

意図的に「このページに集める」という設計をしなければ、評価は集まりません。これが次にご説明する、ピラーとクラスターという考え方です。

Reason

当社のSEOが
違う3つの理由。

  • 01 / STRUCTURE階層を二階層に固定します

    ディレクトリを深くすると、その分だけクロールの到達性と評価の伝達が落ちます。当社では原則として二階層までに固定し、サービスページをピラー、その配下に解説記事を並べるトピッククラスター構造で設計します。深い階層を作らないという制約が、結果的に最も効率の良い構造を生みます。

    この設計は、サイトが大きくなるほど効いてきます。記事が100本を超えたあたりから、階層の深いサイトとの差が明確になります。

  • 02 / IMPLEMENTATION提案した人間が、そのまま実装します

    「内部構造を見直しましょう」で終わらせません。HTMLとCSS、WordPressのテンプレート、静的サイトジェネレータのいずれも自分で書けますので、提案から施工までを一人で完結します。制作会社への伝言と手戻りが発生しないため、着手が速く、意図がそのまま反映されます。

    「SEO会社が指示を出し、制作会社が実装する」という分業では、意図が正確に伝わらず、実装されないまま数ヶ月が過ぎることも珍しくありません。その構造的なロスを、最初から持ちません。

  • 03 / AI SEARCHAI検索に引用される粒度まで設計します

    AI Overview や生成AIは、文書の構造を解釈して該当箇所を抜き出します。見出しが問いになっているか、その直下で答え切れているか、段落単体で読んで意味が通るか。順位だけでなく、引用元として選ばれる状態を前提に構成を組みます。

    日本語の記事は主語を省略しがちですが、抜き出された一段落だけを読んで意味が通らない文章は、引用の候補から外れます。細かいようですが、ここが今後の差になります。

Structure

二階層設計と
トピッククラスター。

当社の設計手法の中核です。このサイト自体が、同じ構造で作られています。

トピッククラスターとは、ひとつのテーマについて「まとめ役」となるページを1枚置き、その周囲に個別の解説記事を配置して相互にリンクする構造です。まとめ役をピラー、個別記事をクラスターと呼びます。

この形にすると、クラスター記事が集めた評価がピラーページに流れ込み、ピラーページが「この分野の代表」として認識されやすくなります。同時に、訪問者にとっても関連情報にたどり着きやすい構造になります。

/services/seo/ ← ピラー(このページ)├─ /services/seo/ai-overview.../ ← クラスター├─ /services/seo/crawl-budget.../ ← クラスター└─ /services/seo/ymyl-eeat/ ← クラスター/services/ads/ ← 別テーマのピラー└─ /services/ads/agency-fee.../ ← クラスター

なぜ三階層以上にしないのか

階層が深くなるほど、トップページからの距離が遠くなります。距離が遠いページは、巡回の頻度が下がり、評価の伝達も弱まります。「/services/seo/technical/crawl/budget/」のようなURLは、技術的には成立しても、SEOの観点では不利です。

カテゴリを細かく切りたくなる気持ちは分かりますが、細分化は評価の分散を招くだけで、検索する側にとっての利便性にはつながりません。二階層という制約を先に置くことで、「この記事はどのテーマに属するのか」を明確に決めざるを得なくなり、結果的に設計が締まります。

階層の深さで、何が変わるか

同じ記事数でも、構造によって評価の集まり方が変わります

三階層以上

カテゴリを細かく分ける

  • トップからの距離が遠くなる
  • 巡回の頻度が下がる
  • 評価が枝分かれして薄まる
  • どこに何があるか分からなくなる

記事が増えるほど不利になる

二階層

ピラーとクラスターに固定

  • すべての記事がトップから2クリック
  • 巡回されやすい
  • 評価がピラーに集約される
  • 所属テーマが明確になる

記事が増えるほど強くなる

※ 100本を超えたあたりから、この差が数字に出はじめます。

内部リンクは3方向を自動化します

手作業で内部リンクを貼ると、記事が増えるにつれて必ず抜けが出ます。当社が構築する場合は、次の3方向をテンプレート側で自動生成し、記事を1本追加するだけで関連リンクが揃う状態にします。

  • ピラー → 配下記事の一覧:記事を足すと自動で並びます
  • 記事 → ピラーへ戻る導線:評価をピラーへ集約します
  • 記事 → 同テーマの兄弟記事:クラスター内を回遊させます

加えて、パンくずの構造化データで階層を明示し、検索エンジン側にもこの構造を正しく伝えます。

Scope

支援の全体像

すべてを一度に行うのではなく、効果が出る順番に着手します。

着手の順番と、それぞれの効果が出るまでの時間

上から順に着手します。下の層は、上の層が整っていないと効果が出ません。

1ヶ月3ヶ月6ヶ月12ヶ月技術的SEOの修正内部構造・内部リンクの再設計コンテンツ設計・制作計測・継続的な改善着手

※ サイト規模・競合環境により前後します。既存サイトの状態によっては、技術的SEOの修正だけで順位が戻る場合もあります。

図のとおり、最も早く効果が出るのは技術的SEOの修正です。かつ、多くのサイトで手つかずになっている領域でもあります。ここを飛ばしてコンテンツ制作から入るのが、最もよくある失敗です。

当社では、初回の調査で「技術的な問題がどれだけ残っているか」を先に確認します。問題が多ければ多いほど、短期で改善する余地が大きいということでもあります。

Flow

進め方

契約前に、改善余地を数字でお出しします。判断材料がない状態でのご決断はお願いしません。

現状調査

Search Console と解析データ、サイトの内部構造を調べ、いま何が順位を抑えているのかを特定します。インデックス状況、重複URL、内部リンクの偏り、表示速度、競合との差分を洗い出します。

成果物:優先順位付きの課題一覧(想定効果と工数つき)

1〜2週間

技術的SEOの修正

重複URL、表示速度、構造化データ、インデックスされていないページなど、明確に不利になっている箇所から順に潰します。ここは費用対効果が最も高い工程です。

成果物:修正済みのサイト/実施内容の記録

2〜4週間

内部構造の再設計

二階層のディレクトリ設計とトピッククラスターで、評価が集まる構造に組み替えます。既存URLがある場合は、301リダイレクトで評価を引き継ぎます。

成果物:サイト構造図/URL対応表/内部リンク設計

1〜2ヶ月

コンテンツ設計・制作

検索意図から逆算した構成案を作り、ピラーページと解説記事を埋めていきます。ご自身で書かれる場合は構成案までをお渡しし、執筆を巻き取ることもできます。

成果物:キーワードマップ/記事構成案/公開記事

継続

計測と改善

月次で順位・流入・問い合わせ数を共有し、次の打ち手を決めます。何をなぜ変えたのかを毎回ご説明しますので、施策がブラックボックスになりません。

成果物:月次レポート/次月の施策計画

毎月

Works

実績

施策開始時点を100とした、自然検索流入の指数です。実測値をそのまま掲載しています。

2,305%

自然検索流入の増加(A社)

24ヶ月での実測値。難関領域での内部構造改革によるものです。

747%

自然検索流入の増加(B社)

コアアップデートの影響を受けつつ、翌四半期に回復しました。

3ヶ月

土台づくりに要した期間

この期間は内部構造の修正に充て、記事はほぼ増やしていません。

6ヶ月〜

流入が伸びはじめる時期

土台が整うまでは、書いても評価されません。

自然検索流入の推移

2案件の実測値/Google Search Console のクリック数ベース

A社(+2,305%)B社(+747%)
2,5001,8751,2506250開始6ヶ月12ヶ月18ヶ月24ヶ月2,405847

※ B社は24ヶ月目にコアアップデートの影響で一時下降し、翌四半期に回復しています。順位変動は必ず起きるものとして、回復までを含めて設計しています。

いずれの案件も、最初の3ヶ月は内部構造の修正に費やしています。グラフの立ち上がりが6ヶ月目以降になっているのはそのためです。逆に言えば、この期間に土台を作らなければ、その後の伸びはありません。

B社の24ヶ月目の下落は、Googleのコアアップデートによるものです。順位変動は必ず起きます。重要なのは、変動しても戻る構造になっているかどうかです。小手先の施策で上げた順位は、アップデートで戻りません。

Difference

他社との違い

依頼先を検討されている方向けに、それぞれの構造的な違いを整理しました。

SEO専門会社制作会社皐月クリエイティブ
提案と実装提案のみ。実装は別会社実装のみ。設計は範囲外同じ人間が両方行う
着手までの期間1〜2ヶ月(伝達と調整)2週間〜最短当日〜3日
施策の可視性レポートのみのことが多い指示された作業のみ実施者が毎月説明
担当者変更あり変更あり代表のみ・変更なし
費用構造月額+実装費が別途制作費+保守月額に実装を含む
向いている場合大規模サイトの全面改修設計が社内にある場合設計から実装まで任せたい
誤解のないように申し添えます。SEO専門会社や制作会社が劣っているという話ではありません。大規模サイトで多人数の体制が必要な場合、当社では対応しきれません。一人で完結することの利点は、速さと一貫性です。規模が必要な案件では、素直に他社をおすすめします。

Price

料金

単発の診断から、顧問契約での継続支援まで対応します。

SEO対策・コンサルティング

165,000円 / 月(税込)

SEOに絞って継続的に支援します。まず検索からの集客を立て直したい場合はこちらです。

  • 現状調査と優先順位付け
  • 技術的SEOの修正
  • 内部構造・内部リンクの設計
  • コンテンツの構成案作成
  • 月次レポートと改善提案

完全顧問契約

個別にお見積り

SEOに加えて広告運用・サイト制作・システム開発まで、必要なものをまとめて引き受けます。分業をやめたい場合はこちらです。

  • 左記のSEO支援をすべて含む
  • 広告運用・制作・開発の実装まで
  • 経営会議への同席
  • 1社1窓口・担当変更なし

※ サイト規模と競合環境により変動します。契約前に、改善余地と想定効果を数字でお出しします。
※ 記事の執筆を当社で巻き取る場合は別途お見積りとなります。
※ 初回の戦略相談は1時間7,000円〜(税別)です。ご契約に至った場合は初回費用に全額充当します。

FAQ

よくあるご質問

成果が出るまで、どのくらいかかりますか。

内部構造の改善は1〜2ヶ月で順位に反映が出はじめます。検索流入が事業のインパクトになる水準まで積み上がるのは、競合環境にもよりますが6〜12ヶ月が目安です。3ヶ月で劇的に変わると申し上げることはできません。逆に、技術的な問題だけが原因で沈んでいる場合は、修正から数週間で戻ることもあります。初回の調査で、どちらのケースに当てはまるかをお伝えします。

記事を大量に書けば順位は上がりますか。

上がりません。むしろクロールの枠を薄い記事に食われ、本来評価されるべきページの評価が下がります。当社では、記事を増やす前に、どのページに評価を集めるのかという構造を先に決めます。記事の本数は結果であって、目的ではありません。月に何本という約束をしないのはこのためです。

他社で作ったサイトでも対応できますか。

対応します。WordPress、Shopify、STUDIO、Wix、静的サイトのいずれでも施工できます。ただしCMSの仕様上どうしても出力を変えられない箇所がある場合は、その旨を最初にお伝えします。できない理由を隠したまま費用をいただくことはしません。制約が大きすぎる場合は、移行を含めてご提案します。

現在SEO会社に依頼しています。切り替えは可能ですか。

可能です。まず現在の施策内容とレポートを拝見し、続けるべきものと止めるべきものを仕分けします。過去の被リンク施策が残っている場合は、リスクの有無を確認したうえで対応方針をご提案します。前任者を否定することが目的ではありませんので、有効な施策はそのまま引き継ぎます。

AI Overview や ChatGPT の普及で、SEOは意味がなくなりませんか。

評価の対象が「順位」から「引用されるか」へ移っただけで、構造が読める文書が有利であることは変わっていません。むしろ、見出しと本文の対応が明確で、機械が解釈しやすい構造を持つサイトのほうが引用されやすくなっています。当社が内部構造を重視しているのは、この変化に耐えるためでもあります。

記事の執筆もお願いできますか。

対応します。ただし標準のプランに含まれるのは構成案の作成までです。検索意図の分析、見出し構成、盛り込むべき論点までをお渡しし、執筆はご担当者が行う形が最も費用対効果が高くなります。社内に書き手がいない場合は、執筆込みで別途お見積りします。

施策の内容は共有してもらえますか。

すべて共有します。何を、なぜ、どの順番で変えたのかを月次でご報告します。代理店に依頼すると運用がブラックボックスになるという声をよくいただきますが、当社は実装した本人が説明しますので、中身が分からないという状態にはなりません。

契約期間の縛りはありますか。

最低契約期間は設けていません。ただしSEOは積み上げの施策ですので、3ヶ月未満での評価はおすすめしていません。ご納得いただけない場合に継続をお願いすることはありません。

対応エリアはどこまでですか。

奈良を拠点としていますが、打ち合わせはオンラインで完結しますので全国対応しています。関西圏であれば対面でのご訪問も可能です。地域ビジネスのSEO、いわゆるMEO寄りの施策についても対応しています。

まずは60分、
貴社の検索データを見せてください。

Search Console とサイトを拝見し、いま何が順位を抑えているのかを具体的にお答えします。その場で改善の優先順位までお出しします。

相談時点での売り込みはいたしません契約に至った場合は初回費用に全額充当担当は代表のみ・変更なし

相談料:1時間7,000円〜(税別)/オンライン・対面いずれも対応

まずは60分の戦略相談からお問い合わせ戦略相談を予約